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No. 456
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問題文
徳川家康が以心崇伝に起草させ、息子・秀忠の名で1615年に発布したもので、1717年までおおむね将軍が替わるたびに改定が重ねられた、江戸幕府が大名などの統制のために敷いた法のことを一般に何というでしょう?
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